快速よむべえ

音声式の視覚障害者用拡大読書器です。

カメラを引き上げて、本体前のA4の範囲内に現行をセットして読取ボタンを押すだけで、書類を撮影・分析して音声で内容を読上げます。

カメラ・本体・操作部・スピーカーの一体モデルと セットの19インチモニター裏に本体を設置し、別体のカメラユニットでライブ拡大にも対応する拡大モデルがあります。
(カメラと本体がセパレートの読上げモデルもあります。内容は一体型同様)

一体型モデル 日常生活用具候補品 198,000円(非課税)
拡大モデル 日常生活用具候補品 226,000円(非課税)

※別途モニター付セットなどがあります

※音声型が認められていない自治体があります。また別途モニターが必須の場合があります。 また据置型や携帯型の拡大読書器とは同品目となりますので多重申請はできません。

日常生活用具・視覚障害者用拡大読書器(音声型)として申請する場合、 多くの自治体で視覚障害等級は関係がなく、耐用年数8年になっています。

一体型の場合、全額公費または1割19,800円の自己負担となります。
拡大モデルの場合、多くの自治体で198,000円超えた部分28,000円についても自己負担となります。

直送または道央圏お届けの場合は送料無料となります。

2020年06月02日